ランが速くなれば・・・・・。

ケンズカップ昭和記念公園大会が終わって約1カ月が経って冷静に分析ができる様になってきました。

トライアスロンを始めてからの課題・・・・・・。

(;゚Д゚)「ランが遅すぎます!!(叫)」

仮の話ですm(__)m。

バンブーのケンズカップのランラップは・・・・。
23分55秒(253位)

もし、1分縮めていたら・・・(22分55秒)。
総合タイム:1時間12分38秒 総合:40位

もし、2分縮めていたら・・・(21分55秒)。
総合タイム:1時間11分38秒 総合:35位

もし、3分縮めていたら・・・(20分55秒)。
総合タイム:1時間10分38秒 総合:28位

最近、市民ランナーのブログを拝読して良く書かれているフレーズが気になっています。それが・・・。

(;゚Д゚)「1Kmインターバルを余裕で3分30秒で走る」

と言うフレーズです。なので、今日は仕事が終わったら「秋留台公園トラック」によってテストをしてみました。何のテストかと言うと・・・・。1Km/3分30秒のスピード。

でも、そんなスピードを1Km走る事は無理なので100mで行ってみました。

3分30秒は200mのLAPは42秒。なので、100mは21秒以内。これを余裕で10本クリアーしないと話にならない事になります。行の100mを21秒以内で帰りのジョグは42秒で繋ぎました。

(;゚Д゚)「5本で限界でした(号泣)!!」

最近、科学的なトレーニングがHRMやガーミンなどの普及で身近になってきたので、一般アスリートが効率良いトレーニングが出来る様になってきています。

それは良い事だと思いますが、最近「かつての常識」言われている「泥臭いトレーニング」を見直す事の大切さを感じています。詳しい内容は後日にm(__)m。

ただ、言えることは、今までの「ド根性走り」は捨てて、100mからフルマラソンまで「同じ走り」が出来る様にならないとイケナイと言う事です。

本日の修行
ラン 上記参照(4Km+テスト1Km) 5Km(-187.3Km)
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[ 2016/10/07 23:00 ] ダイアリー | TB(-) | CM(0)

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