第49回青梅マラソン。その1。

帰宅後に昼食~お風呂~昼寝から目覚めて記事を書いています。強風で雨戸がガタガタと揺れていますが、レースの時に吹かなくて良かったと安堵しています。今シーズン2度目のイージー週間内のレースで苦戦が予想されましたが、バンブーの結果はどうだったのでしょう。では「青梅マラソン」の記事を書きたいと思います。

自宅を予定通り6時30分に出発しました。7時10分頃に東青梅駅近くのコインPに車を止めて、しばらく車の中でマッタリしていましたが、早く青梅マラソンの雰囲気を味わいたくて10㎞の部のゴール地点の青梅市役所に向けて歩き出しました。まだ外はヒンヤリしています。

東青梅駅前は、当日受付時間前だと言うのに多くのランナーで溢れています。やはり伝統ある大会はスタート前から雰囲気が違いました。途中トイレに寄りながら10Kmのゴール地点を通過して青梅市役所に到着。
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そのまま河辺駅方面に軽くジョグをしながら移動。すでに出店が開店準備を始めていました(この雰囲気も好きです)。総合体育館で行ってスタート時点を折り返してUpを行いました。
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Upを行っている途中から気温が上がり始めて、当初、予定していた上は長袖Tシャツの上にバイクジャージでは熱く感じるようになったので、バイクジャージ1枚に変更。本当は下のロングタイツも脱ぎたかったのですが、トイレが一杯の状態だったので、さすがに道路の脇でロングタイツを脱ぐわけもいかず(愛妻に止められました)、下はそのままの状態で走ることにしました。

しばらくUpをしているとランナーの集合時間になりました。バンブーのスタート地点は7列目。緊張感が高まります。するとスタート地点からアナウンスが流れて、ゲストランナーの福島和可菜さん(30Km)、E.ワイナイナ選手(10Km)、そして最後にQちゃんこと高橋尚子さんが紹介されました。

スタート1分前のアナウンスが流れて、しばらく間が空いてからピストルがなりました。いよいよ「青梅マラソン10Km」のスタートです。スタート地点でゲストがランナーを見送ってくれるので渋滞します。初めて見る、福島和可菜さんは「顔が小さいな~」とか「写真なんかより美人だなm(__)m」とか思いながら見てしまいました。

久しぶりの「青梅マラソン」、昨年、大雪のため中止になって走れなかった分、思い切り楽しみたいと思います。

その2に続く。

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[ 2015/02/15 17:59 ] ダイアリー | TB(-) | CM(0)

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